参考文献

僕が今まで読んだ本の中で、特に参考になったものを紹介します。
たいていは amazon とかで買えると思います。



  • 「愛の解剖学 」 カール・グラマー
  • 「浮気で産みたい女たち-浮気人類進化論 」 竹内久美子
  • 「男はなぜ急に女にフラれるのか? 」 姫野友美
  • 「女が男を厳しく選ぶ理由」アラン・S・ミラー/サトシ・カナザワ
  • 「女と男のだましあい-ヒトの性行動の進化」デヴィット・M・バス
  • 「彼と彼女の科学的恋愛診断」 藤田徳人
  • 「血液型の世界地図」 能見俊賢
  • 「ゲノムからみた生物の多様性と進化」 五条堀 孝
  • 「恋人選びの心-性淘汰と人間性の進化」 ジェフリー・F・ミラー
  • 「心と言葉の起源を探る-シリーズ認知と文化」マイケル・トマセロ
  • 「雑誌 ナショナルジオグラフィック」 各誌
  • 「雑誌 日経サイエンス」 各誌
  • 「雑誌 Newton」 各誌
  • 「種の起原」〈上・下〉 チャールズ・ダーウィン
  • 「進化心理学入門」 ジョン・H・カーライト
  • 「進化と人間行動」 長谷川寿一/長谷川眞理子
  • 「進化発達心理学-ヒトの本性の起源」
     D・F・ビョークランド/A・D・ペレグリーニ
  • 「人類進化の700万年-書き換えられるヒトの起源」 三井 誠
  • 「精子戦争-性行動の謎を解く」 ロビン・ベイカー
  • 「生物進化とハンディキャップ原理-性選択と利地行動の謎を解く」
     アモツ・ザハヴィ/アヴィシャグ・ザハヴィ
  • 「生物の社会進化」 ロバート・トリヴァース
  • 「生命 最初の30億年-地球に刻まれた進化の足跡」
     アンドルー・H・ノール
  • 「喪失と獲得-進化心理学から見た心と体」 ニコラス・ハンフリー
  • 「ダーウィンのジレンマを解く-新規性の進化発生理論」
     マーク・W・カーシュナー/ジョン・C・ゲルハルト
  • 「大脳皮質と心-認知神経心理学入門」 ジョン・スターリング
  • 「対称性人類学」 中沢新一
  • 「テストステロン-愛と暴力のホルモン」
     ジェイムズ・M・ダブス/メアリー・G・ ダブス
  • 「なぜ、その人に惹かれてしまうのか?」 森川友義
  • 「人間はどこまでチンパンジーか?-人類進化の栄光と翳り」
     ジャレド・ダイアモンド
  • 「脳内物質のシステム神経生理学-精神精気のニューロサイエンス」
     有田秀穂
  • 「裸のサル-動物学的人間像」 デズモンド・モリス
  • 「PMS (月経前症候群) を知っていますか?
     気のせいではなかった病気の対処法」 リネヤ・ハーン
  • 「ヒトの変異-人体の遺伝的多様性について」
     アルマン・マリー・ルロワ
  • 「ヒトは今も進化している 最新生物学でたどる人間の一生」
     ローワン・フーパー
  • 「人はなぜ恋に落ちるのか?-恋と愛情と性欲の脳科学」
     ヘレン・フィッシャー
  • 「人はなぜエセ科学に騙されるのか」〈上・下〉 カール・セーガン
  • 「本能はどこまで本能か-ヒトと動物の行動の起源」
     マーク・S・ブランバーグ
  • 「ミラーニューロンの発見-物まね細胞が明かす驚きの脳科学」
     マルコ・イアコボーニ
  • 「モテる技術」 デイビッド・コープランド/ロン・ルイス
  • 「利己的な遺伝子−科学選書」 リチャード・ドーキンス
  • 「笑いの免疫学-笑いの治療革命最前線」 船瀬 俊介

以上、書籍名五十音順



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